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Designers of Georg Jensen Alfredo Häberli

2018/05/08

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1964年生まれでアルゼンチン、ブエノスアイレス出身のアルフレッド・ハベリは、1977年にスイスに移り、1991年チューリッヒのthe Hohere Schule fur Gestaltung(ホッヘレ シューレ フュアー ゲシュタルトング)のインダストリアルデザイン専攻、特待生として卒業しました。
現在はチューリッヒに拠点を置き、国際的に活躍する注目のデザイナーです。

伝統と革新、喜び、エネルギーを統合した彼のデザインは、幼少の頃に過ごしたアルゼンチンでの体験や、日常の中での洞察が反映されています。そのため、彼の作品は、強い表現力と情動性を持っています。

アルフレドキャンドルホルダー商品写真

ハベリのデザインは、ヨーロッパ全土の数多くの展示会で紹介されており、過去16年間に数多くの賞を受賞しています。

彼の作品集「アルフレッド・ハベリ - 自分自身の風景のスケッチ(Alfredo Häberli - Sketching My Own Landscape)」が、アムステルダムのフレーム社より出版され、2006年10月には、ベルギー、コルトレイクで開催された第20回デザインビエンナーレでは、主賓として招かれました。

そして、スイスのビルクホイザー社より出版された「アルフレッド・ハベリ デザインライブ (Alfredo Häberli Design Live)」という本では、スイスの最も影響力のある芸術家の写真とともに、ハベリの作品が紹介されています。

アルフレド商品写真

2008年には、1988年以来さまざまな展示会を企画したチューリッヒデザイン美術館で、以前からの夢であった自身の回顧展「SurroundThings」を開催しました。
ドイツの雑誌、A&Wの「デザイナーオブザイヤー 2009」を受賞し、ケルン国際家具見本市(※1)での展示に栄誉が与えられました。

ジョージジェンセンにおける彼のコレクションにおいても、“FORMLAND Design Award 2011”
“BO BEDRE Design Award 2012”といった栄誉ある賞を受賞しています。



※1 1949年より続く歴史ある世界最大規模の家具見本市として、毎年1月にドイツのケルンで開催され、約1200のメーカーが出展し、世界100カ国以上から12万人以上もの人が訪れます。

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COLUMN

【VAJA Finland】メイド イン フィンランドへのこだわり

フィンランドの有名ブランドで培った経験をもとに、フィンランド製にこだわり、フィンランド・デザインのDNAを伝えるために立ち上げた話題の磁器ブランド、VAJA Finland(ワヤ フィンランド)がついに日本に初上陸をはたしました。高い品質で実用的な製品への情熱から生まれたVAJA Finland創設者のひとり、フレッドは1990年代にスウェーデンのロールストランド製陶所にあった窯業学校で陶磁器のモデリングについて学んだ後、1999年からフィンランドの有名ブランド、アラビアに勤務。約10年間、おもにモデリングとプロダクト・デベロップメントを担当していました。そしてパートナーであるもう一人の創設者、ヘンナはデザイン学校でファッション・デザイン、プロダクト・デザインを学び、2004年からアラビアに勤務しました。ふたりはアラビアで働いていた頃、磁器の原料がもたらす課題解決への挑戦や、ハンドクラフトの技術に対する敬意ということに、ともに関心を持ち続けていました。これがVAJA Finlandの始まりとなるとは...当時の二人はまだ気づくこともなく。 その後、二人はアラビア(フィスカース社)を退職し、ヘルシンキから東へ約100 kmにある海沿いの小さな町、ロヴィーサに移り住みます。 海と近くに森があるこの牧歌的な町は、彼らに多くのインスピレーションを与えてくれました。そこで、セラミックモデルメーカーとデザイナーの専門知識を組み合わせると、どんなものが生み出されるかを試してみることにしました。大きな庭の小屋を改修し、そこで製品計画、開発、生産を開始したのです。そして2011年、彼らはフィンランド第2の古都、ポルヴォーでVAJA Finlandを設立します。 VAJAとはフィンランド語で小屋を意味します。それまで製作をしていた自宅庭の小屋がVAJA Finlandの始まりという意味を込めて、ロゴにも小屋をイメージした線描が施されています。 ポルヴォーはハンドクラフトの伝統を継承する地域としても知られていて、彼らがこの地を選んだことには縁のようなものが感じられます。フィンランドで生まれ、フィンランドで作るデザインVAJA Finlandの目指すところは、フィンランドでのもの作りを次々に海外へと移行していくメーカーが増え続ける中、自国において、何世代でも使い続けられる使い心地の良いテーブルウェアを作ることです。厳選された原材料を使用した磁器は、現代のライフスタイルに適し耐久性に優れ、食洗機、オーブン、電子レンジにも対応しています。また、人の手によってなされる工程を持つ製品も、フィンランド・デザインの継承として大切にしています。 そして、それらを美しくシンプルなフォルムや、グラフィカルあるいは装飾的なパターンが広がるデザインとすみやかに融合できるのがVAJA Finlandの強み。工場では常に生産チームとデザイナーの双方が密接に連携し、最高の品質レベルを保証します。さらに、日々新しいもの作りに挑戦することにも余念がありません。それもまた、工場内に製品開発、生産、そしてデザインと、全てのチームが集まっていることで可能となりうるのです。ついに、日本初上陸!日本初上陸の記念すべき第一弾アイテムはマグカップ。すっきりとしたフォルムのマグカップに、SIRKUS(サーカス)という名の遊び心のあるパターンがプリントされた北欧らしさを感じるデザインです。スタッキングできるなど使い勝手もよくフィンランド本国でも高い人気を誇る逸品。専用箱入りでプレゼントにも最適。これからの季節はクリスマスギフトとしてもおすすめです。マグカップ 0.4L Sirkus(サーカス)ブルー、レッド/グリーン、ブラックの3色展開 各3,850円(税込)マグカップ SIRKUS 0.4Lを見る創設者の2人よりスペシャルメッセージ-湖、そしてまもなく雪で真っ白に覆われる大地の国、フィンランドより-海沿いの小さな町。私たちは日々の暮らしの中で、フィンランドの自然や季節の変化からたくさんの閃きを受け取ります。そしてそれらは、ここフィンランドで生産される高品質で機能性のあるVAJA Finlandコレクションの本質を支える大切な要素となっています。日本でVAJA Finlandの製品を展開できることを大変嬉しく思います。まずは是非手に取ってみてください。きっと毎日の食卓が楽しくなるはずです。 Fred OwrenHenna LambergFred Owren(フレッド・オウレン)1990年代にスウェーデンのRörstrandに属する窯業学校で陶磁器のモデリングに付いて学んだ後、1999年より10年間、ARABIAのファクトリー、プロダクションに勤務。主にモデリングと製品開発を担当。2008年FISKARS社を退社。2011年、VAJA Finland設立。同社では主にシェイプのデザイン、モデリング、製品開発を担当。 Henna Lamberg(ヘンナ・ランバーグ)Fred のパートナー。ファッション・デザインを学んだ後、プロダクト・デザインへと移行。2004年デザイン学校を卒業後、ARABIAのファクトリーに勤務。プロダクションに関わる様々な事をその時に体得。VAJA Finlandでは製品の表面に貼るデカール (decal) のグラフィック・デザインを主に担当。

北欧文化に学ぶコーヒータイムの愉しみ方

北欧諸国ではコーヒー消費量が世界でも有数な事で知られています。 そんな北欧におけるコーヒー文化についてのストーリーを織り交ぜ、おすすめのコーヒー&ティーアイテムをご紹介いたします。北欧とコーヒー北欧諸国は世界でも有数のコーヒー消費国。その厳しい風土、諸々の事情から蒸留酒を作ることが禁じられ、アルコールの価格が高騰している時代がありました。休憩のひととき、食後の語らいの場、また寒い冬に暖をとる為……様々な場面でお酒の代わりに嗜好品として1日に何度もコーヒーを飲むという習慣が培われたと言われています。その為、コーヒーの豆の種類や鮮度に対してのこだわりや、淹れ方、愉しみ方といったコーヒーにまつわる様々なことが発達し、現在でも受け継がれている文化があるのです。フルーティーな味わいの秘密北欧で愛されているコーヒーの特徴、それは独特の味わい。鮮度の高い上質な豆を浅煎りで淹れて愉しむ、北欧ではもはやそれが主流となっています。北欧の人々は、多い時で1日に8~10杯もコーヒーを飲むそうです。日本でいうお茶のような感覚だと、よく話に聞きます。コーヒー豆は果実の種。その為、豆本来の甘みや酸味、旨味を最大限活かせる「浅煎り」の手法でフルーティーな味わいを愉しむスタイルが北欧コーヒーの大きな特徴といえます。浅煎りにするには、何よりも鮮度が大切。そのため、高品質であり鮮度の高いフレッシュな豆と、焙煎や抽出、すべての要素にこだわりが生まれてきます。こういった北欧のコーヒーのスタイルは、今、日本やアメリカをはじめ、世界中に新たなコーヒー文化として広がっており、常に最先端のスペシャリティコーヒーを牽引していく役割も担っていると言えるでしょう。コーヒーと語らいの時間家族とのティータイム、団欒の時間。仕事仲間との打ち合わせ。北欧では、スウェーデンに「FIKA(フィーカ)」=コーヒーブレイク、ひとときの団欒 という言葉があるほど、その生活に根付いています。また、デンマークやノルウェーでは「Kaffe Hygge」コーヒー飲もうよ、という言葉がよく使われていて、そしてフィンランドでも「kahvitauko」と同じニュアンスの言葉があるそうです。ちょっと時間空いた時に、クッキーやお菓子と共にコーヒーを1杯。あらゆるシーンに寄り添うコーヒーには、できるだけお気に入りのデザインで気分がよくなるそんなコーヒーグッズで愉しみたいですよね。RECOMMENDED ITEMスキャンデックスオンラインストアでは、コーヒー&ティータイムに活躍するアイテムを種類豊富にご用意しております。その中からおすすめアイテムの一部をご紹介いたします。Coffee&Tea Toolキッチンアイテムなどを扱うデンマーク生まれのブランド「ステルトン」にはコーヒーや紅茶を美味しく淹れるためのツールや保温ジャグが多数ラインナップしています。デザイン性と機能性を併せ持ったアイテムの数々をご覧ください。COLLAR「コーヒー愛好家のためのミニマルなコーヒーセット」として、2016年にデザインされたCOLLAR(カラー)シリーズ。スタイリッシュで品のあるデザインは、コーヒー愛好家だけでなく、これから初めてコーヒー道具を揃える方にもおすすめです。アイテム一覧を見るTHEO北欧デザインとアジア文化が融合されたテオシリーズは、ティータイムに必要な道具を備えています。ストーンウェアと竹によるアジアのエッセンスを加えた独特の素材感とデザイン性の高さは、何気ないひと時を特別なものにしてくれます。アイテム一覧を見る EM77 / EM北欧の魔法瓶としてお馴染みの「EM77 バキュームジャグ」は時代を超えて世界中で愛されているステルトンのベストセラー。その[EM77]にインスパイアされ、作られた[EM]シリーズには、フレンチプレスやティーメーカーなどお茶の時間に特化したアイテムも揃います。アイテム一覧を見るEMMA昔ながらのレトロなスタイルにスチール×ブナ材といった新しい組み合わせを融合したエマシリーズ。見た目の美しさだけでなく、ティーフィルターが内蔵されたティージャグや、ボタン1つで簡単に開閉ができるコーヒージャグなど実用的な機能も備えています。アイテム一覧を見る CYLINDA-LINE「デンマークデザインの父」と呼ばれるアルネ・ヤコブセン デザインのシリンダラインは、50年の時を経た今日においてもステルトンのデザインDNAの核に欠かせないものとなっています。コーヒー・ティーアイテムの他にアッシュトレーやバーアイテムも揃います。アイテムを一覧見る Mug / Cup&Saucerスキャンデックスオンラインストアでは、マグカップや、カップ&ソーサーも多数取り揃えています。「 ケーラー」「ペンティック」「イッタラ」「アラビア」とブランドも様々。お気に入りのカップを見つけて、くつろぎのコーヒータイムを過ごしませんか。アイテム一覧を見る

【LE KLINT】レ・クリントのはじまり

デンマーク生まれの王室御用達 照明ブランド。75年以上にわたり、伝統と革新、品質、優れたクラフトマンシップに対する情熱を持ち続け、創業から変わらぬデンマークにある工房で職人の手仕事によりつくられた美しいデザインと柔らかなあかりをお届けしています。はじまり1901年、デンマークの建築家P.V.イェンセン・クリントが、船乗りだった友人を通して知った日本の折り紙に影響を受け、一枚のシートからオイルランプ用のシェードを折り上げたのが始まりです。オイルランプ用のシェードとして折られたものP.V.イェンセン・クリント クリント社の設立ものづくり一家であるクリント家の家族の趣味として作り続けられたシェード。息子のターエ・クリントは父から始まるクリント家の美しいあかりを普及させるため、1943年にクリント社を設立します。「デンマーク家具デザインの父」と呼ばれ著名デザイナーにも影響を与えた弟コーア・クリントはデザイン面を支え、レ・クリントは世界的ブランドまで成長し、兄弟で数々の名作を残しています。ターエ・クリントMODEL 1 コーア・クリントMODEL 101 社名の「レ・クリント」の「レ」は一見フランス語のようですが、これはP.V.イェンセン・クリントの孫娘であるリーゼ・リー・シャーロット(Lise Le Charlotte)の「Le」からとったともいわれています。クリント家の家族写真(前列の左から2番目がリーゼ・リー・シャーロット、後列の左から2番目がターエ、一番右がコーア)1943年の創業と同時に直営店をオープンさせ、現在も首都コペンハーゲン、ストロイエ通りのすぐ近くにあります。長年にわたりデンマーク王室に照明を納めており、2003年にはデンマーク王室御用達に選定されています。格式の高さがある一方で、北欧の一般家庭で愛用される身近なブランドでもあります。創業当時の店舗現在の店舗 2018年に創業75周年を迎えました。クリントの大切にするDNAを守りながらも新たな解釈を加えた今までにないあかりを生み出し続けています。

【LE KLINT】レ・クリントのお取扱いについて

■サイズの見方*ペンダントの標準的なコード長は1.5mです。*商品ページに記載の重量は、ペンダントはシェードのみの重量となります。■使用上の注意*器具の取付は確実に行ってください。取付に不備があると器具の落下による怪我や火災、感電事故の原因となることがあります。*感電や思わぬ事故の原因となりますので、改造や組み替えはしないでください。*一般屋内用器具ですので、屋外や浴室など湿気の多い場所では使用できません。*感電の恐れがありますので、取付の際は電源がOFFになっていることを確認の上、取り付けてください。*感電の恐れがありますので、取付の際は濡れた手などで作業しないでください。*破損や事故の恐れがありますので、適合電球以外は使用しないでください。*思わぬ事故の原因になりますので、使用する電球は各製品の指定ワット数以上のものは使用しないでください。*製品の仕様は、性能向上のため予告なく変更することがあります。■電球についてLED電球を推奨しています。電球は付属していませんので別途お買い求めください。ランプソケットにはサイズがあります。各製品の指定サイズの電球をご使用ください。LED電球は全方向もしくは広配光タイプを推奨しています。■レ・クリント(シェード)のお手入れ方法ブラシなどでほこりを払ってください。汚れが気になる場合はプラスチックシェードは取り外し、スポンジに薄めた中性洗剤を含ませて優しくなぞるように汚れを落として水洗い後、陰干ししてください。*ペーパー製と金属を含むシェードは水洗いできません。*天日干しやドライヤーの使用は、歪みの原因となりますので行わないでください。■照明の種類一般的にデンマークの家庭は、一灯で部屋の隅々まで照らす文化ではなく、何点かの照明やキャンドルを組み合わせ、日々の生活を楽しんでいます。温かみのある柔らかなあかりは、心地よい空間と落ち着いた時間をお届けします。■配線器具の種類天井にいずれかが取り付けられていれば、お客様ご自身で取り付けることができます。

ツールにもこだわる!ワインを楽しむひととき [GEORG JENSEN WINE ITEM]

日々の食卓やホームパーティーなど、お家でワインを楽しむ際にお薦めしたい、GEORG JENSEN(ジョージジェンセン)のアイテムをご紹介。上質且つ洗練されたデザインのワインアイテムは食卓を一層華やかにしてくれます。グラスだけでなく、ツールにもこだっわたトータルコーディネートでワインを楽しみませんか。WINE & BAR Series itemスウェーデンの建築家Thomas Sandell(トーマス・サンデル)は、ワイン醸造学の全ての側面を熟考し、時を超えるコレクションを作り上げました。彼のワインアイテムは専門家と同じレベルまで配慮されて作られており、ワインをより楽しむことができます。POURERポアラー¥ 6,480 [tax in]商品を見るSTOPPERストッパー¥ 6,480 [tax in]商品を見るCORKSCREWコークスクリュー¥ 8,640 [tax in]商品を見る CARAFEカラフェ¥ 17,280 [tax in]商品を見るWINE COOLERワインクーラー¥ 17,604 [tax in]商品を見るCOASTERS(4pcs)コースター(4枚)¥ 8,640 [tax in]商品を見る TRAYトレイ¥ 17,604 [tax in]商品を見る2pcs set2点セット¥ 12,420 [tax in]商品を見る3pcs set3点セット¥19,440 [tax in]商品を見る INDULGENCE Champagne coolerIndulgence(インダルジェンス)のシャンパンクーラーは、スタイリッシュなデザインとポリッシュステンレスならではのでクール且つエレガントな素材感で、ダイニングテーブルやサイドバーに美しく映えます。独特な形状の楕円形の差込口、ボトルを完璧な角度で支えるクーラーの傾きによって出し入れしやすいという機能性もポイントです。CHAMPAGNE COOLERシャンパンクーラー¥ 32,940 [tax in]商品を見る HENNING KOPPEL Pitcher2018年に生誕100周年を迎え、ジョージ ジェンセンの歴史上、最も重要なデザイナーのひとりとして知られているHENNING KOPPEL(ヘニング・コッペル)。 このピッチャーはコッペルが1952年に発表したピッチャーが原型となった作品。スリムで優美なフォルムは、ジョージジェンセンを象徴する作品のひとつと言われるほどの名作です。ワインツールだけでなく、一緒に用意するミネラルウォーター用のピッチャーもこだわりの逸品で。PITCHER 0.75Lピッチャー 0.75L¥ 32,940 [tax in]商品を見るPITCHER 1.9Lピッチャー 1.9L¥ 54,000 [tax in]商品を見る WINE TOOL Coordinate set今回オンラインストアでは、ワインを楽しむ時間をより豊かなものにしてくれるワインツールのセットをコーディネートしました。厳選した7点のツールが揃います。なお、本セットには、エレファントの模様が入ったジョージジェンセンのオリジナルクロス(非売品)をプレゼントとしておつけいたします。7pcs set7点セット¥ 135,648 [tax in]商品を見る 

北欧デザインで楽しむ花のある暮らし

4月になり、いよいよ春本番!お家の中も春らしいうきうきするような明るく華やかな雰囲気にしたいところです。スキャンデックスオンラインストアでは、春のインテリアアイテムとして「フラワーベース」をピックアップ!お花のある暮らしを素敵に彩る北欧デザインのフラワーベースをご紹介してまいります。KAHLERHAMMERSHOI<ハンマースホイ> 丸みのある優美なフォルムに縦に走るラインが印象的なハンマースホイのフラワーベース。上品でエレガントなそのデザインは本国デンマークでも人気のシリーズ。職人の手により作られた型と釉薬の塗りは、他のケーラー製品と同様に人の手をかけて作り上げられており、流れる釉薬の表情や焼き色はどれ一つとっても同じものはありません。色・サイズともに種類が豊富なので、組み合わせのバリエーションもお楽しみいただけます。HAMMERSHOI のベースを見るOMAGGIO<オマジオ> ボーダー柄が印象的なケーラーの代名詞的アイテム「オマジオ」シリーズ。陶器のボーダーのラインは、伝統あるクラフトマンシップを守り、すべて手書きで引かれています。ラインの太さや色の濃淡が一つ一つ異なり、ハンドメイドならではの温もりが感じられます。お花を生けても、オブジェとしてそのまま飾っても、お部屋のどの場所に置いても絵になります。OMAGGIO のベースを見るUNICO<ユニコ> 今デンマークで注目の若手アーティスト、アンダース・アーホイデザインのフラワーベース。風船の様な真ん丸なフォルムと小さめの挿し口が特徴で、少量のお花を飾るのにぴったり。4色のラインナップはどれも優しい温かみのある色使いで組みあわせて色の調和を楽しみながら飾るのもおすすめです。UNICO のベースを見るPENTIKVEKKI<ベッキ>  フィンランドのライフスタイルブランド ペンティックよりベッキシリーズのフラワーベース。デザインのベースとなったのはラップランドの冬の美しいワンシーン。雪原の上をそよぐ風が残す、流れるような風紋をプリーツ柄で表現しています。雪のように「真っ白」なベースは組み合わせるお花により表情を変え、インテリアのワンポイントとして存在感を放ちます。VEKKI のベースを見るGEORGE JENSENHENNING KOPPEL<ヘニングコッペル> ジョージ ジェンセンの歴史上、最も重要なデザイナーのひとりであるヘニング・コッペルの、生誕100周年を記念して過去に生産されていたオリジナルのベースから着想を得て制作されたもの。ブルーストーンウェア製とステンレス製と2種があり、惹きこまれるような落ち着きのある深いブルーと、輝きを放つエレガントなステンレスのベースの対比はより洗練された空間を創り出してくれます。HENNING KOPPEL のベースを見るLEGACY<レガシー> 独特の滑らかなラインが美しいレガシーシリーズのフラワーベース。上品な光沢を帯びた高級感のある佇まいで、インテリアに華やかさを与えてくれます。お花を飾るだけでなくオブジェとして使ってもモダン且つラグジュアリーな存在感を放ちます。LEGACY のベースを見るiittalaALVAR AALTO COLLECTION<アルヴァアアルトコレクション>  「世界で一番美しいベース」と賞賛され、誕生から80年以上たった今も愛され続けるアルヴァ・アアルトコレクションのフラワーベース。美しい曲線を持つ「アアルトベース」は花束のようなたくさんの花を生けるのはもちろん、花を一輪差して飾るだけでも様になり、飾り方によって様々な表情を楽しむことができます。ALVAR AALTO COLLECTION のベースを見る

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